-

No.10 PAR4 HDCP10 BACK388 REGULAR370 奥行31 
比較的フラットなコースのため、スコアを稼ぐチャンスホールの『お富士さん』。中央シラカバの木の右側が狙い目。うまくすれば残り140ヤードを、思いきってツーオン!気を抜いてのオーバーには気をつけて。
-

No.12 PAR5 HDCP4 BACK506 REGULAR495 奥行35 
アップダウンが特徴のホール『甲州街道』。中央シラカバを狙い過ぎてしまうと、第2打が近すぎて打ちづらくなる。しかも第3打はかなりの打ち上げ。9番ホールと同程度のロングだが、ティーグラウンドとグリーンの高低差がある分難しい。
-

No.12 PAR3 HDCP16 BACK169 REGULAR155 奥行37 
クラブの選択に注意が必要な打ち上げショートホールの『湯川のぞき』。短く見えるが1クラブ上を選択する。ティーショットをミスすると複雑なグリーン回りにパーは難しい。グリーンはピン手前につけることが鉄則。
-

No.13 PAR4 HDCP14 BACK374 REGULAR349 奥行24 
第1打で距離が出ればバーディを狙える『山の神』。しかし、左側全面OB、そして右全面1ペナ、第1打打ち上げ、第2打打ち下げと難易度は高い。やや左寄りに攻められればベストだが、全ては山の神だのみ。
-

No.14 PAR4 HDCP2 BACK416 REGULAR400 奥行35 
左傾斜に設計された打ち下ろしホールの『茶屋の松』。右全面1ペナ、左全面OBを警戒して、第1打は中央やや右狙い。第2打の為にティーショットをどこに落とすか・・・プレイヤーの戦術が問われるホール。
-

No.15 PAR4 HDCP8 BACK432 REGULAR379 奥行39 
OBなし、打ち下げダイナミックホールの『船底渡り』。左右にブレると立木がスタイミーになり、パーセーブは難しくなる。積極的に狙うか、安全に攻めるか、いずれにしてもこのホールが勝敗を分けるカギとなる。
-

No.16 PAR5 HDCP6 BACK492 REGULAR473 奥行34 
OBは無いが、左右に狭く設計されたロングホールの『中山道』。砲台形状になっているグリーンは、第3打の距離感がつかみづらい。やはり打ち上げは1クラブ上を使用することがおすすめ。
-

No.17 PAR3 HDCP18 BACK138 REGULAR127 奥行27 
その景観から八ヶ岳高原カントリークラブの名ホールである『鯉の滝のぼり』。水面には四季折々の美しい高原の姿が映し出され、プレイヤーを魅了する。池越えショットや打ち上げに見えるコースレイアウトはプレーヤーの距離感の読違えを誘う。
-

No.18 PAR4 HDCP12 BACK403 REGULAR369 奥行27 
気持ちの良いダイナミックな打ち下ろしの最終ホール『大花道』。しかし最終ホールと言えどもプレーに甘えは許されない。左OBや落下点の右そばには池が待っている。気を抜かず、方向を見定めきっちりパーで締めくくりたい。プレーヤーの健闘を祈る。


